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【予算100万円】男性が今選ぶべき高級腕時計おすすめ4選

予算100万円というラインは、メンズ腕時計選びにおいて最も判断が難しく、そして最も面白い価格帯です。
実用性を突き詰めることもでき、ブランドの世界観をしっかり味わうこともできる。一方で、選び方を間違えると「あと一歩足りない」「なぜこれを選んだのか説明できない」一本になりやすいのも事実です。

2026年の市場は、話題性や値上がり期待よりも、「実際に使って満足できるか」「自分の価値観に合っているか」が強く問われる段階に入っています。だからこそ、予算100万円では“何が買えるか”ではなく、“どんな時計を選ぶべきか”を整理することが重要です。

本記事では、オメガ・タグホイヤー・ウブロ・パネライという方向性の異なる4ブランドを取り上げ、それぞれがどんな男性に向いているのか、なぜこの価格帯で選ぶ価値があるのかを、実需と満足度の視点からわかりやすく解説していきます。

予算100万円で買えるブランド4選


予算100万円という価格帯は、メンズ腕時計において「本格的に選ぶ」ことが求められる最初の分岐点です。

単なる高級品ではなく、実用性・ブランドの信頼性・所有する満足感といった要素が、はっきりと差として現れ始めます。安価な時計の延長ではなく、かといって雲上ブランドほど構えすぎる必要もない。その絶妙な位置に、長く付き合える名作が数多く存在します。

またこの価格帯は、デザインや知名度だけで選ぶと後悔しやすい一方で、価値観に合った一本を選べば、10年、20年と使い続けられる可能性を十分に秘めています。

つまり「何が買えるか」よりも、「なぜそれを選ぶのか」が問われるゾーンです。

ここからは、2026年の市場環境を踏まえたうえで、予算100万円前後で選ぶ価値が高い4つのブランドを取り上げます。それぞれの立ち位置や強み、どんな男性に向いているのかを整理しながら、おすすめモデルとともに紹介していきます。

1 王道ブランド「オメガ」


予算100万円でメンズ腕時計を選ぶなら、まず外すことができないのがオメガです。このブランドが“王道”と呼ばれる理由は、単に知名度が高いからではありません。精度・耐久性・歴史・価格の納得感、そのすべてが長年にわたり高い水準で安定しており、「失敗しにくい一本」を真剣に探す人にとって、極めて合理的な選択肢だからです。

オメガの強さは、時計としての基本性能が非常に高い点にあります。コーアクシャル脱進機に代表される耐久性重視の設計、マスター クロノメーター規格による高い耐磁性能など、スペックは華美ではないものの、日常で使い続けることを前提にした思想が徹底されています。これは、購入した瞬間よりも「5年後、10年後に差が出る価値」と言えるでしょう。

また予算100万円前後という価格帯において、選択肢の幅が広い点もオメガの大きな魅力です。スピードマスターのような歴史的モデルから、シーマスターの実用ダイバーズ、比較的ドレッシーなモデルまで、自分のライフスタイルに合わせて選びやすい。初めての高級時計としても、すでに一本持っている人の“次の選択”としても成立します。

2026年の市場では、過度な値上がり期待よりも「安心して使い続けられるか」が重視される傾向が強まっています。その文脈において、オメガは非常に強い立ち位置にあります。派手さではなく、確かな積み重ねによって評価されてきた王道ブランド。予算100万円という現実的なラインで、後悔の少ない一本を探すなら、オメガは最初に検討すべき存在です。

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オメガ スピードマスター レーシング 40MM 326.30.40.50.01.001

スピードマスター レーシング 40mmは、予算100万円で選ぶメンズ腕時計の中でも、「伝統」と「実用性」のバランスが非常に優れた一本です。

ムーンウォッチの系譜を受け継ぎながら、40mmという現代的で扱いやすいサイズ感、立体的なダイヤル構成、高い視認性を備え、日常使いを前提に設計されています。特にインダイヤルの奥行きや分目盛りの精密さは、手元で見るほどに情報量が多く、クロノグラフとしての道具感を強く感じさせます。

ムーブメントには自動巻きコーアクシャル クロノグラフを搭載し、精度と耐久性、メンテナンス性のバランスも良好です。手巻きムーンウォッチほどの覚悟は必要なく、それでいてスピードマスターらしい歴史と文脈はしっかり味わえます。

そのため、予算100万円前後で初めて高級腕時計を選ぶメンズにも、すでにロレックスなどを経験した後の一本としても、納得感が高いモデルです。この価格帯で「使う楽しさ」と「語れる背景」を同時に手に入れたい人に、非常に向いています。

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オメガ シーマスター ダイバー300M 210.30.42.20.03.001

シーマスター ダイバー300Mは、予算100万円前後で選べるダイバーズウォッチの中でも、完成度という点で非常に完成された存在です。300m防水、セラミック製ベゼルとダイヤル、ねじ込み式リューズという本格スペックを備えながら、日常使いでも過剰にならないバランス感覚が際立ちます。波模様のブルーダイヤルは視覚的な個性を持ちながらも派手すぎず、オン・オフを問わず使いやすい点が大きな魅力です。

内部にはマスター クロノメーター認定ムーブメントを搭載し、高い耐磁性能と安定した精度を誇ります。これは「水に強い」だけでなく、「現代生活に強い」ダイバーズであることを意味します。さらにシーマスターは、映画との結びつきや長い歴史を持ちながらも、それを前面に押し出しすぎない点が秀逸です。道具としての信頼性を最優先しつつ、所有する満足感もきちんと満たしてくれます。

2026年の市場において、実需を重視する層から支持され続ける理由が、非常によく分かる一本です。

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2 クールでどんなシーンでもキマる「タグ・ホイヤー」


予算100万円という枠の中で、「使いやすさ」と「現代的な格好良さ」を最もバランスよく成立させているブランドが、タグ・ホイヤーです。スポーツウォッチの文脈を強く持ちながらも、過度に主張しすぎず、ビジネスから休日まで自然に馴染む。このどこに着けていっても浮かない安心感こそが、タグ・ホイヤーが長く支持されてきた理由です。

タグ・ホイヤーの魅力は、クールさを感覚ではなく設計で作っている点にあります。ケースサイズ、厚み、ブレスレットのバランスが非常に現代的で、腕に乗せたときの収まりが良い。結果として、時計だけが悪目立ちせず、全体のスタイルを引き締める役割を果たします。これは、日常で使う頻度が高いほど効いてくる価値です。

また、モータースポーツと深く結びついたブランド背景も、タグ・ホイヤーを語るうえで欠かせません。スピード、計測、機能美といった要素がデザインに自然と落とし込まれており、「スポーティ=若い」という単純なイメージに留まりません。成熟した大人が着けても違和感がなく、むしろ軽快さと清潔感を与えてくれます。

2026年の市場では、派手な話題性よりも「使っていてストレスがないこと」「どんな場面でも成立すること」が重視されます。その文脈において、タグ・ホイヤーは非常に実需の強いブランドです。

初めての高級時計としても、複数本持つ中の一本としても選びやすく、予算100万円で迷ったらこれと言える、クールで現実的な選択肢です。

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タグホイヤー アクアレーサー WBD218A.FC6445

アクアレーサー WBD218A.FC6445は、タグ・ホイヤーが長年培ってきた実用ダイバーズの哲学を、最も分かりやすく体現したモデルです。300m防水という本格的なスペックを備えながら、日常使いでの扱いやすさを一切犠牲にしていない点に、この時計の本質があります。ダイバーズでありながら過剰に武骨ではなく、オンとオフの境界を自然に越えていく、そのバランス感覚が非常に優れています。

ブルーの文字盤は視認性を最優先に設計されており、太めの針とインデックス、逆回転防止ベゼルが直感的な操作を可能にします。派手さを狙ったブルーではなく、あくまで機能の延長としての色使いであるため、スーツスタイルでも違和感がありません。またラバーストラップは防水性と装着感に優れ、汗や水を気にせず使える点も大きな魅力です。ダイバーズを「使う時計」として選ぶ人にとって、非常に現実的な仕様と言えるでしょう。

ムーブメントには自動巻きを搭載し、信頼性とメンテナンス性のバランスも良好です。トゥールビヨンのような象徴的な複雑機構とは対極にありますが、その分このモデルは毎日気負わず使える強さを持っています。2026年の市場において、話題性より実需が重視される流れの中で、WBD218A.FC6445は「間違いのない選択肢」として、多くの男性に支持され続ける一本です。

派手さではなく、信頼で選ぶ。アクアレーサーは、そんな価値観に最も素直に応えてくれるタグ・ホイヤーの良心的なダイバーズウォッチです

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タグホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー 02T COSC CAR5A8Y.FT6072

このモデル最大の特徴は、トゥールビヨンを特別な象徴ではなく実用機構として成立させている点にあります。
トゥールビヨンとは、脱進機とテンプを回転ケージに収め、重力による姿勢差を平均化するための機構です。本来は極めて高価で、鑑賞性を重視した存在になりがちですが、タグ・ホイヤーはこの常識を大きく覆しました。

キャリバー ホイヤー02T は、フライングトゥールビヨンでありながらCOSC認定クロノメーターを取得しています。これは極めて異例で、複雑機構でありながら「日常で使える精度」を公式に保証していることを意味します。さらに自動巻き、約65時間のパワーリザーブを確保し、観賞用ではなく着ける前提で設計されています。

確かに価格は予算100万円を約50万円ほど超えます。しかし、その差額で手に入るのは、単なる上位モデルではありません。この時計は、「いつかは眺めたい雲上機構」ではなく、100万円台前半という現実的な延長線上で、トゥールビヨンを使う選択肢に引き下ろした革命的存在です。予算100万円を基準に検討している人にとっても、「あと少し足すことで、何が別次元になるのか」を理解するうえで、極めて象徴的な一本と言えるでしょう。

タグ・ホイヤーらしく、速さ・技術・合理性を最優先した結果生まれたこのモデルは、トゥールビヨンを語れる機構から使える機構へ変えた時計です。

価格差に明確な理由があり、その理由を理解できる人にとっては、むしろ納得感の高い選択肢となります。

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トゥールビヨンについて解説 — 仕組み・種類・価値を徹底理解

3 成功者の時計と呼ばれる「ウブロ」


予算100万円で選ぶメンズ腕時計という視点で見たとき、ウブロは少し異質で、だからこそ強い存在感を放つブランドです。ウブロが「成功者の時計」と呼ばれる理由は、価格や希少性だけにあるのではありません。ラグジュアリーとスポーツ、伝統と革新をあえて融合させるという、極めて分かりやすく、かつ他には真似できない思想を貫いている点にあります。

ウブロの時計は、一目でそれと分かるデザインコードを持っています。ビス留めベゼル、立体的なケース構造、異素材の組み合わせ。これらは控えめに馴染むための時計ではなく、「自分はこの価値観を選んでいる」と明確に示すための時計です。そのため、比較検討の末に消去法で選ばれることは少なく、共感による指名買いが中心になります。この選ぶ理由が感情と思想に紐づく点こそが、成功者の時計と呼ばれる所以でしょう。

予算100万円前後のラインでは、クラシックフュージョンを中心に、ウブロの世界観を十分に味わえるモデルが揃います。金無垢や派手なコンプリケーションではなくとも、軽量素材やラバーストラップによる快適な装着感、日常使いに耐える実用性はしっかり確保されています。つまりウブロは、「成功を誇示するための時計」ではなく、「今の自分の立ち位置に納得して身に着ける時計」なのです。

2026年の市場では、実用性だけでなく、自分の価値観をどう表現するかが問われています。その文脈において、ウブロは予算100万円という現実的な価格帯でも、他にはない満足感を与えてくれるブランドです。周囲と同じ安心感よりも、自分らしさを選びたい男性にとって、ウブロは非常に意味のある選択肢と言えるでしょう。

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ウブロ クラシックフュージョン チタニウム グリーン 511.NX.8970.RX

クラシックフュージョン チタニウム グリーンは、ウブロの哲学「Art of Fusion」を、最も控えめかつ洗練された形で表現したモデルです。ビッグ・バンほどの主張はありませんが、一目でウブロと分かる造形と空気感を備えており、誇示ではなく“理解された成功”を感じさせます。

軽量なチタニウムケースは装着感に優れ、スーツにも休日スタイルにも自然に馴染みます。深みのあるグリーンダイヤルは派手さを狙ったものではなく、光によって静かに表情を変え、大人の余裕を演出します。ラバーストラップとの組み合わせにより、ラグジュアリーでありながら日常使いにも現実的です。

予算100万円前後で選ぶメンズ腕時計という文脈において、このモデルは「成功者の時計=派手」という先入観を覆します。主張しすぎず、それでも確かな個性を持つ。ウブロを最もスマートに楽しめる一本です。

4 男性人気が強い「パネライ」


予算100万円で選ぶメンズ腕時計という視点で見たとき、パネライは「分かる人にだけ深く刺さる」ブランドです。派手さや万能さで勝負するのではなく、明確なルーツと造形思想を持ち、それを一切ブレさせずに続けてきた。その一貫性こそが、パネライの最大の魅力だと私は思います。
イタリア海軍のための軍用時計として生まれた背景は、単なる物語ではなく、今もなおデザインと使い勝手の中に息づいています。

パネライの時計は、一目見ただけでそれと分かる存在感を持っています。クッションケース、大きな文字盤、リューズプロテクター。これらは装飾ではなく、実用から生まれた必然の形です。そのため、さりげなく馴染ませる時計ではありません。「自分はこの価値観を選んでいる」と静かに示すための時計です。結果として、比較検討の末に選ばれるよりも、最初からパネライを指名して辿り着く人が多いのも特徴でしょう。

予算100万円前後のラインでは、ルミノール ドゥエやラジオミールといった、パネライらしさを保ちつつ日常使いしやすいモデルが揃います。無骨なイメージとは裏腹に、装着感や視認性は非常に高く、実用時計としての完成度も決して低くありません。派手な複雑機構や素材に頼らずとも、造形そのものが個性になる点が、パネライの強さです。

2026年の市場では、単なるスペックや資産性以上に、「その時計をなぜ選ぶのか」という物語が問われています。その文脈において、パネライは予算100万円という現実的な価格帯でも、他には代えの効かない満足感を与えてくれるブランドです。流行に合わせるより、自分の軸を大切にしたい男性にとって、パネライは非常に意味のある選択肢だと言えるでしょう。

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パネライ ルミノール マリーナ ゴールドテック PAM01112

パネライ ルミノール マリーナ ゴールドテック PAM01112は、パネライというブランドが持つ無骨な軍用時計のDNAと、現代ラグジュアリーの解釈が高い次元で融合した一本です。ステンレスのイメージが強いルミノールにおいて、このモデルは「力強さを失わずに、品格をまとわせる」ことに成功しています。

ケース素材に使われているゴールドテックは、パネライ独自の配合による18Kゴールド合金で、一般的なピンクゴールドよりも赤みが強く、深い色気を持つのが特徴です。同時に、硬度を高めることで日常使いにも配慮されており、単なる装飾素材ではありません。大ぶりなケースとゴールドの組み合わせでありながら、嫌味にならず、落ち着いた存在感に収まっている点は見事です。

象徴的なリューズプロテクター、視認性を最優先したサンドイッチ文字盤、そして「マリーナ」らしい実用性。これらはすべて健在で、素材が変わってもパネライの本質は一切揺らいでいません。ラバーストラップとの組み合わせにより、金無垢モデルでありながら過度に構えず使える現実感も備えています。

このモデルは、成功を誇示するためのゴールドウォッチではありません。自分の歩んできた時間や立ち位置に納得したうえで、静かに選ばれるゴールドです。無骨さと色気、実用と象徴性を同時に成立させたい男性にとって、PAM01112はパネライらしさを最も雄弁に語る一本と言えるでしょう。

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まとめ|予算100万円で選ぶ高級腕時計という選択


予算100万円という価格帯は、高級腕時計の世界において「制限」ではなく、本質を見極めるための最も現実的な入口です。

このゾーンには、実用性、ブランドとしての信頼性、そして所有する満足感が高い水準で揃ったモデルが数多く存在します。重要なのは、どのブランドが優れているかではなく、自分の価値観やライフスタイルに合った一本を選ぶことです。オメガのように日常使いで安心感を重視する選択もあれば、タグ・ホイヤーのスポーティさ、ウブロの個性、パネライの世界観に惹かれる選択もあります。

また、中古という視点を取り入れることで、同じ予算でも選択肢は大きく広がります。信頼できる専門店を通じて選べば、価格以上の満足感を得ることも十分に可能です。腕時計は誰かに見せるためのものではなく、これからの時間に寄り添う存在です。

数年後、数十年後も着け続けたいと思えるか、その問いに正直になることこそが、予算100万円で選ぶ高級腕時計の本当の価値と言えるでしょう。

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50万円で買える最高の腕時計|おすすめ高級ブランド腕時計をご紹介

この記事の監修者

佐藤高雅(さとうたかまさ)
株式会社ジェムキャッスルゆきざき ECソリューション室副室長

1996年生まれ。高校在学中に煌びやかな高級腕時計やジュエリーに興味を持つ。
大学在学中に某日本メーカ時計正規店でアルバイトを経験し卒業後、店舗販売員として2019年ジェムキャッスルゆきざきに入社。
3年間販売員を経験した後、時計の知識や文章力を買われECソリューション室へ異動。
以後ゆきざきサイトの文章やブログ記事、デザイン関連を統轄しており、メディア広報室立ち上げ時にはYouTubeレギュラー出演やニュース番組、中国系SNSにも出演する。

初めて購入した腕時計は、23歳でブレゲのマリーン2。
婚約時計はペアでジャガールクルトのレベルソ。
ランゲ&ゾーネ ランゲ1を手に入れるものの、自分には早すぎたと手放す。
40歳になったら記念で購入予定(理想)
好きなブランドは、ジャガールクルト・ランゲ&ゾーネ・FPジュルヌ。時計業界歴7年。

■経歴
2019年 株式会社ジェムキャッスルゆきざき/新卒
2021年 メディア広報室/設立
2022年 ECソリューション室/副室長
■得意領域
WEBライター
高級腕時計全般
■保有資格
Google アナリティクス認定資格(GAIQ)
ジュエリーコーディネーター




       
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